人生が変わる!直感の磨き方 ワタナベ 薫

■ 直感というのは最初に感じたことです。後からのブレーキというのは、人生への変化への恐れやお金を使うことへの言い訳であり、顕在意識で考えた結論ある。

■ 成功に通じる失敗は、知恵の宝庫

■ 最善の決定は、どちらを選択するか?ではなくて、選択したことを後悔しないこと。

■ 自分に正直に生きていると、自分をよく見せようと取り繕う必要がない。好きでいてくれる人だけが残っていくようになるため、そのような環境であれば直感も働きやすくなる。

■ まずは動くこと。「ピン!」と来たときに、すぐに行動に移すこと。

■ すべての物事は点と線で繋がっていて、そのときの結果だけを見ると間違いや失敗に思える選択もまた、長い人生のタイムラインで見れば、その失敗は必要なことで、やっぱり正解だったということがある。

バカとつき合うな 堀江貴文 西野亮廣

■ 無根拠な勘でブレーキを踏まないこと。経験がたまらない。経験の積み重ねだけが勘の鋭さを磨く。

■ 「知識→行動」ではなく、「行動→知識」だ。

■ ロジカルシンキングを繰り返せば「勘」が備わる。瞬時にベストな選択ができるようになる。

■ ひとつの仕事で一生を生き抜くことは天才にしかできない。やりたいことを複数持ってそのどれもやること「多動力」

■ 善意は人の思考を力がある。

■ 個性とはあなたがなにかやりたいと思う気持ち。

『最後だとわかっていたなら』Norma Cornett Marek

あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは あなたを抱きしめて キスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう

あなたは言わなくても わかってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたなら
一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と
わたしは 伝えただろう

たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして わたしたちは 忘れないようにしたい

若い人にも 年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを

明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから

微笑みや 抱擁や キスをするための
ほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして してあげられなかったのかと

だから 今日
あなたの大切な人たちを しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも いつまでも大切な存在だということを
そっと伝えよう

「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう
そうすれば もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから

作  Norma Cornett Marek  訳 佐川 睦 参照 サンクチュアリ出版

人生の勝算 前田 裕二

■ 歌のうまさや芸術性が価値になるのではない。コンテンツ供給側と受け取る側が心で繋がって、そこに絆が生まれる。コミュニティが生まれる。感動が生まれる。それがビジネスに転換されていく。

■ お客様にとって他者の物語ではなく、自分の物語になるから物語が生まれる。

■ 仕事はゲーム。ゲームで勝つにはルールがある。

■ 思いやりとは「他者」の目を持つこと

■ 人の心は弱いものだから、自分にとって大切なことを選び、決めていないと、自分以外の他社の幸せがうらやましくなる。「選ぶ」ということは、同時に何かを捨てることです。何かを得ようと思ったら、他の何かを犠牲にしないといけない。人生の質を高めるのは選択と集中なのである。

代表取締役 久原のブログ