次元上昇

「だって」「でも」「どうせ」 

これを3Dという。

それ変えようとする

「だったら」という捉え方を

4Dといい、

それを実現させ

「だから」という自信につなげる在り方を

5Dという。

3Dから5Dはつながっているのだ。